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CDエナジーダイレクトの申し込み

CDエナジーダイレクトに申し込む

CDエナジーダイレクトの公式サイトから24時間新規申込受付中。CDエナジーダイレクトに変えて本当に安くなるか、シミュレーションで簡単に確認できます!

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CDエナジーダイレクトは本当にお得なのでしょうか?料金比較実際の口コミ・評判を詳しく紹介します。

関東エリアで使える「CDエナジーダイレクト」とは?

CDエナジーダイレクト

 大阪ガス×中部電力が経営する新電力

CDエナジーダイレクトは中部電力と大阪ガスの共同経営 

大手エネルギー会社同士の共同経営なので、安心してご利用いただけます。

 関東で最もお得な電気ガスセット

当社の料金シミュレーションによると、関東で利用できる電気ガスセットの中で最もお得です!公式サイトで詳しい料金シミュレーションが可能です。

 一人暮らし向けプランやオール電化プランなど、お得な電力プランが豊富!

東京電力よりもお得になりやすい!
      豊富な電力プラン(例)     

  •  一人暮らしの方におすすめな「シングルでんき」(▶料金比較
  •  東京電力よりも実質お得!オール電化向けの「スマートでんき」(▶料金比較
  •  全ての世帯で幅広く使える「ベーシックでんき」(▶料金比較

 

CDエナジーダイレクトは安い?電力プランを料金比較

\  比較したいプランは?  /

電気料金比較:ベーシックなプラン

CDエナジーダイレクトの最も基本的なプラン「ベーシックでんき」は、東京電力・従量電灯Bよりも安くなる料金設定になっています。

CDエナジーダイレクト「ベーシックでんき」は東京電力よりも基本料金と電力量料金が安い

※ただし、電気の原材料である燃料の取引価格が極端に高騰した場合、電気代に含まれる燃料費調整額が東京電力・従量電灯よりも高くなり、結果的にお得にならないことがあります。

💡実際どのくらいお得に?【世帯人数別】料金比較
👤1人暮らしの場合(クリックして表示)
1人暮らし世帯の場合、CDエナジーダイレクトの電気料金は東京電力よりも年間1776円お得に!

・一人暮らしの平均的な月別の電気使用量を200kWh、契約アンペア数を30Aと想定
・東京電力(従量電灯B)とCDエナジーダイレクト(ベーシックでんき)で料金比較。各社の単価は2024年2月時点の単価を適用。使用状況や燃料費調整額の加減算により実際のお得額は変動します。
・基本料金・電力量料金の合計。
再エネ賦課金燃料費調整額を含まない。なお、燃料費調整単価は、CDエナジーダイレクトの場合は上限がない一方、東京電力「従量電灯B」は上限があります。そのため燃料価格の高騰により上限を超えた際には、CDエナジーダイレクトの電気料金が割高になる可能性があります。

👥2人暮らしの場合(クリックして表示)
2人暮らし世帯の場合、CDエナジーダイレクトの電気料金は東京電力よりも年間3204円お得に!

・2人暮らしの平均的な月別の電気使用量を300kWh、契約アンペア数を40Aと想定
・東京電力(従量電灯B)とCDエナジーダイレクト(ベーシックでんき)で料金比較。各社の単価は2024年2月時点の単価を適用。使用状況や燃料費調整額の加減算により実際のお得額は変動します。
・基本料金・電力量料金の合計。
再エネ賦課金燃料費調整額を含まない。なお、燃料費調整単価は、CDエナジーダイレクトの場合は上限がない一方、東京電力「従量電灯B」は上限があります。そのため燃料価格の高騰により上限を超えた際には、CDエナジーダイレクトの電気料金が割高になる可能性があります。

👨‍👧‍👧ファミリー世帯の場合
ファミリー世帯の場合、CDエナジーダイレクトの電気料金は東京電力よりも年間10968円お得に!

・ファミリー世帯の平均的な月別の電気使用量を450kWh、契約アンペア数を50Aと想定
・東京電力(従量電灯B)とCDエナジーダイレクト(ベーシックでんき)で料金比較。各社の単価は2024年2月時点の単価を適用。使用状況や燃料費調整額の加減算により実際のお得額は変動します。
・基本料金・電力量料金の合計。
再エネ賦課金燃料費調整額を含まない。なお、燃料費調整単価は、CDエナジーダイレクトの場合は上限がない一方、東京電力「従量電灯B」は上限があります。そのため燃料価格の高騰により上限を超えた際には、CDエナジーダイレクトの電気料金が割高になる可能性があります。

 電気料金比較:オール電化向けプラン

CDエナジーダイレクトのオール電化向けプラン「スマートでんき」は、東京電力のオール電化向けプラン「スマートライフS」と同額に設定されています。(▶料金表を確認

CDエナジーダイレクト「スマートでんき」は東京電力「スマートライフS」と同額

しかし、CDエナジーダイレクトは電気料金100円につき1円相当のポイント還元があるため、実質1%東京電力よりもお得になります。

CDエナジーダイレクトはポイント還元で東京電力より実質1%お得

※ポイント還元にはCDエナジーの家庭向けWEB会員サービス「カテエネ」への会員登録が必要になります。ポイントの対象となる料金は再生可能エネルギー発電促進賦課金を除きます。また、セット割引の適用を受ける場合は割引後の料金から算定します。

 電気料金比較:一人暮らし向けプラン

CDエナジーダイレクトでは、一人暮らし向けプランとして「シングルでんき」を提供しています。また、幅広いご家庭で利用できる基本的なプラン「ベーシックでんき」への申し込みも可能です。

1人暮らしで最もお得なプランは?

💡 CDエナジーダイレクトの「シングルでんき」「ベーシックでんき」は東京電力よりも実質お得に!

 一人暮らし向けプラン「シングルでんき」は東京電力よりもお得

シングルでんきの料金設定自体は、東京電力の最も一般的なプラン(従量電灯B)と同額です。

しかし、「シングルでんき」は毎月電気代が100円割引になるので、東京電力・従量電灯Bと比べて毎年1200円お得になります。

CDエナジーダイレクト・シングルでんきは東京電力・従量電灯Bと比べて100円割引に

※ただし、電気の原材料となる燃料の取引価格が極端に高騰した場合は、電気代に含まれる燃料費調整額が東京電力・従量電灯Bよりも高くなり、お得額が減ることがあります。

 最も一般的なプラン「ベーシックでんき」も東京電力よりもお得

「ベーシックでんき」は、東京電力・従量電灯Bよりも基本料金・電力量料金が安く設定されています。そのため、東京電力・従量電灯Bよりも電気代がお得になります。

※ただし、電気の原材料となる燃料の取引価格が極端に高騰した場合は、電気代に含まれる燃料費調整額が東京電力・従量電灯Bよりも高くなり、結果的にお得にならない可能性があります。

CDエナジ―ダイレクトの「ベーシックでんき」は東京電力・従量電灯と比べてお得!電力量料金も基本料金も安い

❔ CDエナジ―ダイレクトの「シングルでんき」と「ベーシックでんき」、契約するならどっち?

電気の使用量によって異なります。

30A契約の場合…

  • 毎月の電気使用量が149kWh以下の人なら「シングルでんき」の方が安い
  • 150kWh以上なら「ベーシックでんき」が「シングルでんき」よりもお得!
【電気使用量別】選ぶならどのプラン?
電気使用量
(月々)
お得なプラン


少ない
149kWh以下

シングルでんき


やや少なめ~普通
(150kWh-200kWh程度)

ベーシックでんき


多い
(200kWh以上)

・一人暮らしの平均的な契約アンペア数を30Aと想定
・CDエナジーダイレクトのベーシックでんきとシングルでんきで料金比較。単価は2024年2月時点の単価を適用。

CDエナジーダイレクトは電気ガスセット契約でさらにお得!世帯人数別に料金比較

セレクトラの料金シミュレーションによると、CDエナジーダイレクトは関東で利用できる電気ガスセットの中で最安になります!

CDエナジーダイレクト
👤1人暮らしの場合(クリックして表示)
1人暮らしの場合、CDエナジーダイレクトの電気ガスセット料金は東京電力+東京ガスよりも年間3804円お得に!

・一人暮らしの平均的な月別の電気使用量を200kWh、契約アンペア数を30Aと想定。平均的なガス使用量を20m³と想定。
・東京電力(従量電灯B)+東京ガス(一般料金)とCDエナジーダイレクト(「ベーシックでんき」+「ベーシックガス」。料金連動ポイント除く、セット割含む)で料金比較。各社の単価は2024年2月時点の単価を適用。使用状況や原・燃料費調整額の加減算により実際のお得額は変動します。
再エネ賦課金燃料費調整額原料費調整額を含まない計算。なお、原・燃料費調整単価は、CDエナジーダイレクトの場合は上限がない一方、東京電力「従量電灯B」は上限があります。そのため燃料価格の高騰により上限を超えた際には、CDエナジーダイレクトの電気料金が割高になる可能性があります。

👥2人暮らしの場合(クリックして表示)
2人暮らしの場合、CDエナジーダイレクトの電気ガスセット料金は東京電力+東京ガスよりも年間6012円お得に!

・2人暮らしの平均的な月別の電気使用量を300kWh、契約アンペア数を40Aと想定。平均的なガス使用量を30m³と想定。
・東京電力(従量電灯B)+東京ガス(一般料金)とCDエナジーダイレクト(「ベーシックでんき」+「ベーシックガス」。料金連動ポイント除く、セット割含む)で料金比較。各社の単価は2024年2月時点の単価を適用。使用状況や原・燃料費調整額の加減算により実際のお得額は変動します。
再エネ賦課金燃料費調整額原料費調整額を含まない計算。なお、原・燃料費調整単価は、CDエナジーダイレクトの場合は上限がない一方、東京電力「従量電灯B」は上限があります。そのため燃料価格の高騰により上限を超えた際には、CDエナジーダイレクトの電気料金が割高になる可能性があります。

👨‍👧‍👧ファミリー世帯の場合
ファミリー世帯の場合、CDエナジーダイレクトの電気ガスセット料金は東京電力+東京ガスよりも年間14688円お得に!

・ファミリー世帯の平均的な月別の電気使用量を450kWh、契約アンペア数を50Aと想定。平均的なガス使用量を40m³と想定。
・東京電力(従量電灯B)+東京ガス(一般料金)とCDエナジーダイレクト(「ベーシックでんき」+「ベーシックガス」。料金連動ポイント除く、セット割含む)で料金比較。各社の単価は2024年2月時点の単価を適用。使用状況や原・燃料費調整額の加減算により実際のお得額は変動します。
再エネ賦課金燃料費調整額原料費調整額を含まない計算。なお、原・燃料費調整単価は、CDエナジーダイレクトの場合は上限がない一方、東京電力「従量電灯B」は上限があります。そのため燃料価格の高騰により上限を超えた際には、CDエナジーダイレクトの電気料金が割高になる可能性があります。

CDエナジーダイレクトの評判は?良い口コミ・悪い口コミを紹介

 良い評判

 電気代が安くなった

東京電力からCDエナジーダイレクトに変えてとんでもなく安くなった!

— Ryo (@Ryn0716) Feb 1, 2024

CDエナジーダイレクトに切り替えて電気代が安くなった、という評判が多く見られます。

 「安くなった」という口コミは本当?

本当です。実際、セレクトラの料金比較でも、CDエナジーダイレクトの料金プランは東電の各種プランよりも安くなりやすいことが分かっています。

 ポイントが貯めやすくて便利

ちなみにCDエナジーダイレクトは中部電力と大阪ガスがノウハウを持ち寄り事業を運営してる電力会社です。東京電力→エルピオ電気→CDエナジーダイレクトと契約してきましたが、料金、サービス(毎月貯まるポイントで電気代も払える)共に満足出来ます😍

— キーボー父さん (@kibos0116) Jan 20, 2024

ポイントサービスを高く評価する口コミもよく見られます。

 「ポイントが貯まる」という口コミは本当?

本当です。実際、CDエナジーダイレクトでは電気代100円につきカテエネポイント1ポイント(1円相当)がたまります(※)。

※会員サイト「カテエネ」への登録が必要になります。

 貯まったポイントは何に使える?
電気料金の支払い他のポイントに交換
CDエナジーのカテエネポイントで電気料金の支払いが可能CDエナジーのカテエネポイントは他の様々なポイントに交換可能

カテエネでできること」より引用

 オール電化住宅でも安い

CDエナジーダイレクトおすすめです。ご家庭にもよりますが、うちはオール電化なのに2万円いかないくらいで済んでますよ!

— ねこはやさしい (@hinastagram) Fev 7, 2024

 「オール電化住宅でも安い」という口コミは本当?

本当です。東京電力のオール電化向けプラン「スマートライフS」とCDエナジーダイレクトのオール電化向けプラン「スマートでんき」を比較した場合、実質1%お得になります。

CDエナジーダイレクト「スマートでんき」は東京電力「スマートライフS」と同額
CDエナジーダイレクトはポイント還元で東京電力より実質1%お得

※ ポイント還元にはCDエナジーの家庭向けWEB会員サービス「カテエネ」に会員登録し、電気の契約情報を登録する必要あり。還元されるポイントは「カテエネポイント」。ポイントの対象となる料金は、再生可能エネルギー発電促進賦課金を除く。また、セット割引の適用を受ける場合は、割引後の料金から算定。

 一人暮らし向けプランがお得

ね! 一人暮らしなら電気はCDエナジーダイレクトが一番安いよ。で、千葉市ならガスもCDエナジーが使えるからめちゃくちゃお得🙆‍♀️

— デリシャススゴクウマイ🐏♈️ (@s1imo) Jan 21, 2022

 「一人暮らしでもお得になる」という口コミは本当?

本当です。CDエナジーダイレクトでは、一人暮らしの方も利用しやすいプランとして、主に以下のプランを用意しています。

  • 一人暮らし向けのプラン「シングルでんき
  • 一人暮らしの方にもお得な基本的なプラン「ベーシックでんき

どちらも東京電力よりもお得なプランです(▶当社の料金比較に基づく)。

【電気使用量別】選ぶならどちらのプラン?
電気使用量
(月々)
お得なプラン


少ない
149kWh以下

シングルでんき


やや少なめ~普通
(150kWh-200kWh程度)

ベーシックでんき


多い
(200kWh以上)

・一人暮らしの平均的な契約アンペア数を30Aと想定
・CDエナジーダイレクトのベーシックでんきとシングルでんきで料金比較。単価は2024年2月時点の単価を適用。

 会員サイトで電気の使用状況が分かって便利

電力会社をLooopでんきからCDエナジーダイレクトに乗り換え。翌日には電気使用量が分かるようになって便利。
12月の電気使用量は465.2kWh、そのうち暖房は188.8kWhだった。暖房以外の電気使用量は2カ月連続で276kWhと安定している。

— うみも (@Ishii_Umimo) Jan 1, 2023

 「会員サイトで電気の使用状況が分かる」という口コミは本当?

本当です。会員サイト「カテエネ」上では電気の使用状況が「見える化」されています。オール電化住宅にお住まいで節電意識が高い方には特におすすめです!

CDエナジーダイレクトの「カテエネ」で、時間ごとの使用量が分かる

 悪い評判

 プランによっては解約金があるので注意が必要

CDエナジーダイレクトはプランによっては解約金がかかることがあるので、契約時には注意が必要です。

CDエナジーダイレクト:プラン別解約金の有無(2024年2月現在)
解約金なし
ベーシックでんき、シングルでんき、ファミリーでんき、スマートでんき、ポイントでんき、KODOMO新聞でんき
ベーシックガス、ゆかぽかガス、はつでんガス
解約金あり
ゲームでんき、エンタメでんき、JO1でんき、よしもとでんき

 

CDエナジーダイレクト:各種料金プラン

CDエナジーダイレクトの主なプランを紹介します。

ベーシックでんき

東京電力・従量電灯Bよりも基本料金と電力量料金が安く設定されているため、電気料金が安くなります。

CDエナジーダイレクト「ベーシックでんき」は東京電力よりも基本料金と電力量料金が安い

※ただし、電気の原材料となる燃料の取引価格が極端に高騰した場合、電気代に含まれる燃料費調整額が東京電力・従量電灯Bよりも高くなり、結果的にお得にならない可能性があります。

東京電力 従量電灯B

料金表:東京電力エナジーパートナー 従量電灯B (東京電力エリア)
基本料金
10A 311.75円
15A 467.63円
20A 623.50円
30A 935.25円
40A 1247.00円
50A 1558.75円
60A 1870.50円
従量料金(1kWhあたり)
最初の120kWhまで 29.80円
120kWhをこえ300kWhまで 36.40円
300kWhをこえる 40.49円

CDエナジーダイレクト ベーシックでんき

料金表:CDエナジーダイレクト ベーシックでんき (東京電力エリア)
基本料金
10A 276.90円
15A 415.35円
20A 553.80円
30A 830.70円
40A 1107.60円
50A 1384.50円
60A 1661.40円
従量料金(1kWhあたり)
最初の120kWhまで 29.90円
120kWhをこえ300kWhまで 35.59円
300kWhをこえる 36.50円

※各社の料金は2024年2月時点の単価を適用。実際の電気料金は、燃料費調整額が加減算、再生可能エネルギー発電補足賦課金が加算。燃料費調整単価は、CDエナジーの場合は上限がないが、東電エナジーパートナー「従量電灯B」は上限があるため、燃料価格の高騰により上限を超えるとCDエナジーの電気料金が割高になる場合あり。

 

ファミリーでんき

 電気の使用量が多い家庭(400kWh以上)にお勧めのプラン

東京電力 従量電灯B

料金表:東京電力エナジーパートナー 従量電灯B (東京電力エリア)
基本料金
10A 311.75円
15A 467.63円
20A 623.50円
30A 935.25円
40A 1247.00円
50A 1558.75円
60A 1870.50円
従量料金(1kWhあたり)
最初の120kWhまで 29.80円
120kWhをこえ300kWhまで 36.40円
300kWhをこえる 40.49円

CDエナジーダイレクト ファミリーでんき

料金表:CDエナジーダイレクト ファミリーでんき (東京電力エリア)
基本料金
10A 276.90円
15A 415.35円
20A 553.80円
30A 830.70円
40A 1107.60円
50A 1384.50円
60A 1661.40円
従量料金(1kWhあたり)
最初の120kWhまで 0.00円
120kWhをこえ300kWhまで 0.00円
300kWhをこえる 35.59円

※各社の料金は2024年2月時点の単価を適用。実際の電気料金は、燃料費調整額が加減算、再生可能エネルギー発電補足賦課金が加算。燃料費調整単価は、CDエナジーの場合は上限がないが、東電エナジーパートナー「従量電灯B」は上限があるため、燃料価格の高騰により上限を超えるとCDエナジーの電気料金が割高になる場合あり。

 

シングルでんき

 一人暮らしなど、電気の使用量が少ない方向けのプラン

 電気使用量が月々150kWhより少ない方にお勧め!

 料金は東京電力「従量電灯B」よりも100円引きになるので、年間1200円お得に!

CDエナジーダイレクト・シングルでんきは東京電力・従量電灯Bと比べて100円割引に

※ただし、電気の原材料となる燃料の取引価格が極端に高騰した場合、電気代に含まれる燃料費調整額が東京電力・従量電灯Bよりも高くなり、結果的にお得額が減る可能性があります。

東京電力 従量電灯B

料金表:東京電力エナジーパートナー 従量電灯B (東京電力エリア)
基本料金
10A 311.75円
15A 467.63円
20A 623.50円
30A 935.25円
40A 1247.00円
50A 1558.75円
60A 1870.50円
従量料金(1kWhあたり)
最初の120kWhまで 29.80円
120kWhをこえ300kWhまで 36.40円
300kWhをこえる 40.49円

CDエナジーダイレクト シングルでんき

料金表:CDエナジーダイレクト シングルでんき (東京電力エリア)
基本料金
30A 885.72円
40A 1180.96円
50A 1476.20円
60A 1771.44円
従量料金(1kWhあたり)
最初の120kWhまで 30.00円
120kWhをこえ280kWhまで 36.60円
280kWhをこえる 40.69円

※各社の料金は2024年2月時点の単価を適用。実際の電気料金は、燃料費調整額が加減算、再生可能エネルギー発電補足賦課金が加算。燃料費調整単価は、CDエナジーの場合は上限がないが、東電エナジーパートナー「従量電灯B」は上限があるため、燃料価格の高騰により上限を超えるとCDエナジーの電気料金が割高になる場合あり。

 

スマートでんき

 料金自体は東京電力のオール電化向けプランと同額

CDエナジーダイレクト「スマートでんき」は東京電力「スマートライフS」と同額

 ポイント還元で実質1%お得

CDエナジーダイレクトはポイント還元で東京電力より実質1%お得
【料金表】スマートでんきB  vs 東京電力:スマートライフS
基本料金
契約アンペア数東京電力
スマートライフS
CDエナジーダイレクト
スマートでんき
10A311.75円295.24円
15A467.63円442.86円
20A623.50円590.48円
30A935.25円885.72円
40A1247.00円1180.96円
50A1558.75円1476.20円
60A1870.50円1771.44円
電力量料金(1kWhあたりの料金)
 東京電力
スマートライフS
CDエナジーダイレクト
スマートでんきB
午前6時から午前1時35.76円35.96円
午前1時から午前6時まで(夜間)27.86円28.06円

※各社の料金は2024年2月時点の単価を適用。実際の電気料金は、燃料費調整額が加減算、再生可能エネルギー発電補足賦課金が加算。

 

CDエナジーダイレクトへの申込方法

インターネットでカンタンに申込できます!

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