🎁 新規申し込みで7,000円キャッシュバックキャンペーン実施中

オクトパスエナジーの公式サイトでプラン詳細をチェック!申し込みも24時間受付中です。

大手電力会社10社が2025年8月分の燃料費調整額を公開

一般家庭向けの電気・ガス料金支援額

2025年7月・9月使用分 2025年8月使用分
電気(低圧) 2.0円/kWh 2.4円/kWh
都市ガス 8.0円/㎥ 10.0円/㎥

2025年8月分の電気代はどのくらい?

平均的な3人暮らし世帯*の2025年8月分(7月使用分)の料金を、前月の料金と比べた場合、大手電力会社10社の規制料金プランにおける値下がり額は以下のとおりです。

2025年8月分の料金は、平均で約780円安くなることがわかります。

*ひと月の使用量を330kWh、アンペア制のエリアは契約容量を40Aと仮定

2025年8月分 2025年7月分
北海道電力 従量電灯B 13,103円 (-795円) 13,898円
東北電力 従量電灯B 10,683円 (-792円) 11,475円
東京電力 従量電灯B 10,850円 (-782円) 11,632円
中部電力 従量電灯B 10,459円 (-815円) 11,274円
北陸電力 従量電灯B 10,351円 (-772円) 11,123円
関西電力 従量電灯A 9,504円 (-660円) 10,164円
中国電力 従量電灯A 9,945円 (-812円) 10,757円
四国電力 従量電灯A 10,299円 (-769円) 11,068円
九州電力 従量電灯B 9,662円 (-752円) 10,414円
沖縄電力 従量電灯 11,179円 (-877円) 12,056円

*基本料金(最低料金)・電力量料金・燃料費調整額・再エネ賦課金の合計

補助金は新電力にも適用される

なお、電気料金の補助金が適用されるのは上記で確認した大手電力会社10社だけではありません。

政府に補助金の交付申請をした電力会社すべてに適用されるため、新電力でも8月分の電気料金は安くなる見込みです。

電気料金を削減したいなら契約の切り替えを検討

2025年8月分の電気料金は補助金の適用で安くなりますが、補助金が適用されるのは3か月間のみです。

長期的に電気料金を削減したいと思ったら、電気の契約を見直すのがおすすめです。

特に、大手電力会社を契約している場合は、単価の安い料金プランを提供している新電力がたくさんありますので、一度お住まいのエリアで電気の販売をしている新電力をチェックしてみることをおすすめします。

切り替えたら電気の質が落ちる?切り替え手続きって大変?

どの電力会社と契約しても、電気の質が変わることはありません。また、切り替えの際も、スマートメーターが取り付けられていれば、工事が発生することもありません。オンラインで簡単に手続きが可能です。